ちゃーじのFM日記

Football Managerの記録。本物のターフィーくんとも、本物の先代のターフィーくんとも関係ないですゴメンナサイ

スポンサーサイト  

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

tb: --   cm: --

17-18シーズン、終了 (2018.05-06)  

 
皐月賞は結局、最後の最後まで軸にしようと迷ったディーマジェスティが見事勝利。
なお、中の人は軸を変えた結果、見事にタテ目を食らった模様。
グランドジャンプも複勝ぶっこんでた馬が4着とか、少しずつ予想がズレててアカン。


前回までのあらすじ

昇級初戦のリーグ2特別(1000万下条件・芝46試合・24頭立て)に出走し、人気薄(単勝41倍)で大逃げを打ったターフィー君とEastleigh。
一旦は先頭を譲る場面もあったが、直線で突き放して快勝!

そんなお話です。

 
2018年5月

リーグ戦は最終節、York戦。
良い形で終わって、来季に繋げていきたいところである。
SnapCrab_Football Manager 2016_2016-4-15_21-14-49_No-00
というわけで久々の完封勝利。
良い締めくくりにはなったんじゃないかと思われる。


さて、最終節まで終了。
そして、昇格プレーオフまで行われた結果、リーグ2の順位表はこのようになった。
SnapCrab_Football Manager 2016_2016-4-15_22-12-18_No-00
優勝は我らがEastleigh。
準優勝のYeovilはシーズン途中には首位に立つところまで行ったが、最後は力尽きて離される結果となった。
3位のBarnet、そして昇格プレーオフを勝ち上がったWrexhamの4クラブが来季はリーグ1(3部)で戦うこととなる。
一方、最下位のMorecambe、そして23位のBuryが降格。
直前まで23位だったDag & Redが最終節に勝利し、残留を果たしている。

SnapCrab_Football Manager 2016_2016-4-15_21-15-10_No-00
SnapCrab_Football Manager 2016_2016-4-15_22-7-37_No-00
SnapCrab_Football Manager 2016_2016-4-15_22-7-33_No-00
順位賞金や参加賞金の獲得、そしてチームへの分配が行なわれている。
参加賞金らしきものがデカいのはありがたい。

続いて、リーグ表彰である。
SnapCrab_Football Manager 2016_2016-4-15_22-8-12_No-00
SnapCrab_Football Manager 2016_2016-4-15_22-8-17_No-00
SnapCrab_Football Manager 2016_2016-4-15_22-9-20_No-00
MFファニモの年間最優秀選手、FWコンスタブルの得点王、そしてターフィー監督の年間最優秀監督と、昨季のカンファレンスプレミアでの受賞に引き続いてこの3名が受賞した。
監督も去年はチーム内に不和を抱えていたけど、今年は文句なしの受賞だよ!本当だよ!
※なお、赤字は抱えている模様。

SnapCrab_Football Manager 2016_2016-4-15_22-9-42_No-00
FWコンスタブルは、ターフィー監督に感謝する声明を発表している。
他のみんなももっと言ってくれて構わないんだよ、うむ。(ゲス顔)

SnapCrab_Football Manager 2016_2016-4-15_22-9-27_No-00
また、ベストイレヴンでもEastleigh勢が席巻。
過半数となる6名が選出されている。

というわけで、シーズンが終了。
SnapCrab_Football Manager 2016_2016-4-15_21-18-16_No-00
リーグ戦は優勝。
カップ戦では大きな結果といえるものは無かったが、理事会から要求されたノルマは達成することができた。
※参加した時点でクリアとなっていた事実からは目を背けながら。

SnapCrab_Football Manager 2016_2016-4-15_21-28-47_No-01
中盤で失速した部分はあったが、終盤に怒涛の勢いで勝利してリーグ戦の優勝を決定づけた。
今季は引き分けが少なかったなー。

SnapCrab_Football Manager 2016_2016-4-15_21-17-51_No-00
ファンが選ぶチーム内表彰はこのようになっている。
今年の最優秀選手はMFリーズン。
マン・オブ・ザ・マッチの選出回数がチーム最多だったこともあるのだろう。

SnapCrab_Football Manager 2016_2016-4-15_21-18-3_No-00
チーム内の各種ベスト(ワースト)はこのようになった。
FWコンスタブルの得点とMFファニモのアシストはいずれも去年と同様の結果である。

それでは今季の公式戦における選手のスタッツを、ポジションごとに。

<GK>
SnapCrab_Football Manager 2016_2016-4-15_21-29-35_No-00
GKは今季は若いノイスが完全にレギュラーを奪取。
昨季までのレギュラーのポークは負傷離脱などがあり、今季はその座を守れなかった。

<DF>
SnapCrab_Football Manager 2016_2016-4-15_21-33-13_No-00
DF陣は、サイドバックは戦術上アシストなどが多くなるため、評価点が高い選手が多い。
両サイドとも負傷などもあったため、左はMFの位置からファニモを後ろの位置で使った試合もあったし、右はセンテロを期限付き移籍で獲得するなど、手薄なポジションでもあった。
センターバックはコンロイを軸として、他の選手を使い回す状況だった。
来季に向けた問題はそのコンロイが契約延長を拒んでいる点だろう。

<MF>
SnapCrab_Football Manager 2016_2016-4-15_21-34-48_No-00
MF陣であるが、左サイドはファニモの20アシストが光っている。
右サイドはモリニュー、キンセラ、ウィットフィールドの若手勢が出場機会を争っており、その中でキンセラは得点、ウィットフィールドはアシストで二桁を記録。
中央は守備的MFのフィリップス、センターハーフのバージ、攻撃的MFのリーズンがそれぞれレギュラーとして活躍した。

<FW>
SnapCrab_Football Manager 2016_2016-4-15_21-35-4_No-00
攻撃陣は今季もコンスタブルがエースとして活躍。
ただ、負傷離脱する時期もあったので、若いトニー・リーが出場機会を増やしてきた。


SnapCrab_Football Manager 2016_2016-4-15_22-4-44_No-00
SnapCrab_Football Manager 2016_2016-4-15_22-4-36_No-00
とりあえず今季は収入の増加、および人件費等の支出の現状維持によって、なんとか財務状態が上向きにはなってきた。
まだ総合収支では赤字状態ではあるが、かなり赤字は減ってきた模様。
この時点での収支のグラフのスクリーンショットを取り忘れてしまったのでわかりづらいですが。

SnapCrab_Football Manager 2016_2016-4-15_21-23-40_No-00
雇用状態はド安定。
クラブ側からのクビ宣告は当分無さそうだし、かといって未だライセンスも持たないターフィー監督に他から引き抜きの話も皆無なので、どちらの意味においても雇用状態がド安定である。

SnapCrab_Football Manager 2016_2016-4-15_21-22-58_No-01
SnapCrab_Football Manager 2016_2016-4-15_21-41-24_No-00
ということで今シーズンは終了。
選手たちは、今のままでは残留も厳しいと考えているようだが……。


世界情勢

そして、ここからは恒例の各国のトップリーグの成績。

SnapCrab_Football Manager 2016_2016-4-15_22-12-30_No-00
イングランドはマンUが独走で三連覇。
リバポあたりが健闘、そしてレスターがFAカップを優勝している。

SnapCrab_Football Manager 2016_2016-4-15_22-13-56_No-00
リーガ・エスパニョーラもバルサの連覇が続く。
2位と3位に両マドリー。

SnapCrab_Football Manager 2016_2016-4-15_22-14-20_No-00
ブンデスリーガはドルトムントが連覇。
バイエルンの時代は終焉してしまうのか。

SnapCrab_Football Manager 2016_2016-4-15_22-14-46_No-00
リーグ・アンはPSGの6連覇中である。
モナコも3年連続2位だが、昨季と比べると独走を許してしまった感がある。

SnapCrab_Football Manager 2016_2016-4-15_22-13-36_No-00
セリエAもユベントスの7連覇中。
今季も独走だった。

SnapCrab_Football Manager 2016_2016-4-15_22-15-24_No-00
CLはユベントスが制覇。

SnapCrab_Football Manager 2016_2016-4-15_22-15-53_No-00
ELはPSGが制覇。
何故CLのグループリーグで敗退したのか。


そして最後に、FIFAワールドカップ2018 in ロシア。
SnapCrab_Football Manager 2016_2016-4-16_5-21-2_No-00
大会前は世界ランク9位だったベルギーが持ち前の堅守でワールドカップ初優勝。
決勝はポルトガルとの対戦となり、どちらが勝っても初優勝であった。
SnapCrab_Football Manager 2016_2016-4-16_5-21-39_No-00
ベスト4の時点でかなりの波乱となっていた。

SnapCrab_Football Manager 2016_2016-4-16_5-22-13_No-01
日本は結果的にはベスト4のうちの2ヶ国とグループリーグで同組だったことになる。
赤道ギニアに勝っていれば……。

SnapCrab_Football Manager 2016_2016-4-16_5-23-20_No-00
SnapCrab_Football Manager 2016_2016-4-16_5-23-41_No-00
最優秀選手と得点王は出場5試合で7得点だったイタリアのベラルディ。
最優秀GKには7試合で2失点だったベルギーのクルトゥワが受賞した。
ベルギーの失点は決勝の2点だけという守備陣の鉄壁ぶりであった。


といった世界情勢、まだまだ雲の上の話である。

次回からは2018-19シーズンに入っていきます。


 
スポンサーサイト

category: FM16

tb: --   cm: 0

コメント

コメントの投稿

Secret

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。